Cazusci Samata 's Poetry, http://www.myspace.com/openwaternotes/blog
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歳も忘れ、チカラも忘れ、感覚器官は開いたままでたった一つのことだけに感応白い春の夕暮れにはこれからの時間も一度に全て、通り過ぎる楽だよ
2009.4.3